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ビジネスと集客を成功させるには、ターゲット選定とマネタイズが鍵。

DAICHI
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はじめまして! 富山在住の吉田大地と申します。 私は東日本大震災の ボランティア以降 新しい価値を生みだしていく方 地域の課題を解決しようと 精進している方の サポートしたいと感じて そのためには WEBマーケティングの技術が 最も良いだろうと思い 師のもとで学び 現在に至っております。 これから 輝いて行く方の力になりたいので このサイトを通して 素敵な方との出会いがあることを 心より楽しみにしております!

色々な方の事業相談に乗る機会が増えてきたいのですが
私もすごく分かるのですが、新規事業を立ち上げる時って
気持ちだけで先行して、計画を立ててしまい
現実と離れていきやすくて
「結局、そのビジネスって誰の役に立てるの?」ということに
なってしまうことは、案外多いです。

なので、今回は新規事業を立ち上げる計画を立てる上で
大切なターゲット選定とマネタイズについて記事にしていきます。

ビジネスと集客を成功させるためのターゲット選定とは?

ビジネスは、シンプルに考えると
「国か会社か個人がお金を払ってくれれば」成立します。

・国から補助金を引き出して、行われる公共事業。

・法人相手の社内コミュニケーションの改善コンサル

・個人の方が相手の飲食店。

同じサービスでも届けるお客様が誰かによって、提供の仕方は変わります。
コンサルティングも1対1のコミュニケーションと1対多のコミュニケーションは
全然違います。

「お金を払ってくれる人がいれば、事業は成立する」ということです。

となると、これから初めて起業する方、新規事業を立ち上げる方は
「自分のビジネスに誰がお金を払ってくれるのか?」ということを
まず、考えるべきです。

そして、その部分を考える質問として
「あなたの住んでいる半径5キロ以内のいない人の困っている問題は?」
という色々な起業家を支援している方から受けて質問があります。

この質問はとても優れていて、自分のターゲットが凄く明確になります。

ターゲットは明確であれば、あるほど良いです。

だから、自分の実際の友人や家族の問題を解決するビジネスを作ることを
目指すことで、お金を払う人が明確な需要があるビジネスが出来上がります。

ビジネスのターゲット選定を行う上で
自分の周りの具体的な人物を浮かべるのは、非常に良いです。

・その人がどんなことにお金を使っているのか?
・その人がどんなことに困っているのか?

そこに新しいビジネスの種があります。

さらに、フォーカスして話すと
もう一つ大事な問いがあって
「人が何にお金を払うのか?」ということですね。

この部分もシンプルにまとめると

①自分で、できるけど、時間が無いからやって欲しいこと

②自分で、できないからやって欲しいこと

この二つに集約されるかなと。

①「自分のビジネスに誰がお金を払ってくれるのか?」

②「人が何にお金を払うのか?」

この二つの問いは、需要があるビジネスプランを作る上で
とても大切です。

ビジネスと集客を成功させるためのマネタイズとは?

自分のビジネスにお金を払ってくれる人が見つかったら
・「どうやったら、お金を払ってくれるのか?」
・「どうやってお客様から報酬を頂くのか?」
という部分の構築が必要になります。

例えば、ゲーム。

ゲームにお金を払うのは
ゲームをしてエキサイティングな気持ちになりたいからですよね。

本当は自分で作れるなら作ったら、タダで遊べるし作りたいけど
技術が無いと面白いゲームを作れないから、その技術を買うわけですよね?

でも、ゲームのビジネスも報酬の貰い方は複数あります。

具体例を出すと
ゲームという観点で見ても

①ゲームソフトの購入にお金がかかる。
②最初は無料で遊べて、もっと楽しみたいなら課金していく。
といくつかのビジネスモデルがあります。

①は主にハードの要素があるゲームですね。
ファミコン、ゲームキューブ、DS、Wii、プレステーションなどなど。
スマホゲームが出てくる前は、こういったソフトや本体の購入で収入を得るモデルの
ゲームが多かったですね。

②はオンラインゲームやスマホゲームですね。
メイプルストーリー、パズドラ、モンストなどなど

こちらはゲーム機などハードの部分が無いので
初期投資が抑えられることもあり
最初は無料だけど、もっと楽しみたいなら課金してね!
というお金の回収の仕方になっています。
ガチャとかもクレカが使えるので、一時期社会問題になりましたよね。

この二つで見ると、人間には「損をしたくない」
という損害を回避する気持ちが強いので
最初は無料でプレイできるというモデルは凄く
顧客のお金を払うストレスを軽減した良いモデルと言えそうです。
後から、たくさん払わされるのですが(笑)

任天堂は新規ユーザーの確保の速度では、スマホゲームには勝ち目は無いでしょう。

そして、スマホゲームの収益の仕組みから学べることがもう一つあります。

それは、継続課金させていく仕組みが作りやすいことです。

ビジネスが継続していくためには
1人のお客様が商品、サービスを気に入って
継続的に収入を得ていく仕組みが不可欠です。

なぜなら、新規のお客様にお金を払ってもらうことは
既存のお客様からお金を払って頂くために必要なコストが5倍かかるからです。

新しいお客様を獲得し続けなればいけない状況が続けば
疲弊して倒れてしまいます。

新しいお客様を開拓し続けるよりも
既存のお客様に継続的に価値を発信し続ける方が
広告費へのお金、時間の投資が減り
商品品質やサービス向上にお金と時間を使えるのです。

新規開拓の継続は必要ですけどね。

既存顧客が100%リピートするというのは考えにくいので。

なので次の二つの問いが大切です。

・「自分のビジネスのターゲットから、どうやって報酬を貰ったらいいのか?」
⇒最初から報酬を頂いても問題ない?
⇒まず、無料で提供して信用構築が必要?
⇒少額のサービスから高額なサービスに徐々にセールスをかけていく?

・「一人の顧客から継続的に収益を得るためには?」
⇒月額制にする?
⇒ライン@で定期的にイベントを打つ?
⇒新コンテンツをどんどん提供して、都度払い?

戦略は様々な方法があります。
どの戦略を取るかは、事業を起こす目的によって変わってきます。

・「自分のサービスを一人でも多くの人に知って欲しい」⇒ユーザー獲得が最優先。
・「めちゃくちゃ稼ぎたい」⇒もっと収益が増える戦略を取る。
・「自分の会社のビジョンを実現したい」
⇒会社のビジョンを数字に落とし込み、その数値の達成を最優先。

ビジネスと集客を成功させるには、ターゲット選定とマネタイズが鍵
~まとめ~

事業のお金の流れを考えるうえで以下の4つの質問が有効的です。

①「人が何にお金を払うのか?」

②「自分のビジネスに誰がお金を払ってくれるのか?」

③「お客様から、どうやってお金をもらうのか?」

④「1人の顧客から継続的に収益を得るにはどうすればよいのか?」

事業を行う上で、金が全てではありませんが、血液と言われています。
その通りで、回らないと死ぬということですね。

やはり、事業を大きくするために注ぐ努力と時間を無駄にしないためにも
最初にお金の設計図を作ることは大切です。

 

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